なんと10日間もお休み!!こんなことして、大丈夫???
正式に決定するのは24日、という毎度のことながら「なんでもっと早くに決めとかないの」という遅さ。でも基本的にはすでにこれで決定らしい。
1−5日を新年の休み、と制定するとか。
2005年の場合、土日とか1月7日の正教クリスマスを考慮に入れると、こんな超大型の連休になる。
そこからさらに有給1週間とるわたしの場合、なんと18日までお休み!!学生生活以来、こんなに休むの初めて・・・大丈夫かなぁ。休み明けのことを思うとちょっと心配。復帰できなさそうだわ。
しかも上司にすご〜く嫌そうな顔された「そんなに休むかねぇ・・・」て。
「10日も連休になったのは、わたしのせいじゃありませんしね」とか言っちゃった。へへっ。
まともに考えると、10日間も官公庁や銀行なんかが働かない、ってのは非常に問題も影響もあると思うのだけど・・・ま、そんなこと抜きにしてみんな休みたい一心なのだね。


18日ですか。
しかし、そんな急に国民の休日を決めちゃっていいのでしょうか?
プーチンさん。ゴルバチョフさん?
ね、ぎりぎりまで不明なんて、あっていいのでしょうか??年末以外にも、「一体どういうふうに休みになるの?」と直前まで分からないことがよくあります涙。
お酌してる男性は、プーチン氏です♪
ぽめさん、こんばんわ。
まぁ!ぽめさんとこも大型連休ですねー。
ヨーロッパはクリスマス休みが長いんですよね。ロシアは年末は31日までみんな働いてます。こちらはロシア正教なので1月7日がクリスマスですから。でもヨーロッパと取引してると、クリスマス〜1月7日過ぎまで、全く仕事にならない、という恐ろしいことが毎年起こってます。