2006年01月24日

食べおさめ。

閉鎖間近のロシアホテル。
もうお客も泊まっていないので、真っ暗です。

そんな中、モスクワに住む日本人なら知っている、中華レストラン「上海」は、暗がりの中まだ営業を続けています。
それでももう1週間そこらで閉店、ということで、「食べおさめ」に行ってきました。

ここは、99年に、当時「四川飯店」から料理長を始め、マネージャーまでも招待して開店した、本格中華レストランです。
初代の料理長は、陳健民(エビチリの祖。陳健一氏のお父様)氏の愛弟子である、楊料理長。

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もうこのおいしいご飯が食べられなくなるなんて、本当に切ないです。。


posted by もみ at 07:05| Comment(2) | TrackBack(0) | 食べもの | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
もみさん こんにちは^^
わぁ〜どれもこれも、本格的ですねぇ!
とっても美味しそう!食べたいっ
帰国してからは和食中心で、中華はご無沙汰・・・
でも中華は大好きです^^

寒いでしょうから、食べ物で暖を取ってくださいね〜
Posted by ゆり at 2006年01月25日 13:19
ゆりさん、こんばんは☆
おー。お元気ですかー?
本当に美味しいんです、これが。
近頃は、美味しい日本食よりも、美味しい中華に当たる確率が高くって、中華通いが続いてます。やっぱり、お米が食べられるとホッとしますね。

どうもありがとう!余計なほどに、食べ物で暖をとってますよー笑。
Posted by もみ at 2006年01月26日 06:06
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